1月1日 土曜日 みなさまあけましておめでとうございます 笠岡高校物理部 04年流行語大賞 結果発表 第3位 小田・井上座流星群・・・34票 大して話題になったわけでもなく流行したわけでもないこの言葉、 それでもランクインしたということは、それだけ組織的な投票があったインパクトが強かったということでしょうか。 おそらく来年の夏にも飛び交いまくることでしょう。 第2位 ヴぁー・・・51票 実際に使われた量は圧倒的に多いと思われるこの言葉、 残念ながら組織投票に負けてしまいました。 まあそんなことも関係なくこれからも使い続けられるでしょう。 第1位 脳ぷろぶれむ・・・54票 このネタは使用頻度は低いが、ネタ性と組織投票のおかげで見事流行語大賞に! なんかこの文を書いてる途中で年を越してしまい、なんか泣きたくなってきたので切り上げてUPします。 ヴぁー。 Written by 管理人
1月11日 火曜日 あけましておめでとうございます。 この時期にこの挨拶もあざといですね。 今日から三学期です。救援物資も届いて心機一転の物理部です。 今日はとりあえず救援物資のセッティング。 あと、何故か年賀状の人気調査。 最優秀はぶっちぎりで葬式の「ウホッ!いい酉(肉)ゲット〜」に決定。 他には一部の人に届いた阿部と故意に書き足された斜め線などがありました。 とりあえず目下の活動方針は新入生の勧誘とパソコンの整備。がんばろう。 Written by 今川焼 おまけ 三年生のセンターが近いので、応援ってことで ささやかながら壮行式みたいな事をやるかもしれません(気分次第で) 金曜日か木曜日の放課後あたりに決行するかも(一年生のノリ次第で) 三年生がんばれ。超がんばれ。
1月12日 水曜日 本日の議題は壮行式の前座について。 オマリーが決死の覚悟で三年生に気合を入れるはずです。 そんなわけでさっさとメインのOSを入れなおそうと思います。 スタートメニュー少なすぎ。せっかく取っといた辞典も消えてるし。 ハッ、やってられませんな。 さ、がんばろ〜。 代筆:今川焼 おまけ どうも壮行式の手筈が空回り。定休日って何よ。 まぁいいけど。 管理人より なんかセンターまで後二日らしいです。 いまだに管理人やってます。 誰かさっさと代わってください。 というか、部長がやりなさい。
1月13日 木曜日 本日は壮行式。 一年生のノリが良く、気分も良かったので決行。 日ごろからのリクエストに答える形で鶏肉。ひたすら鶏肉。 でも一番食っていたのは葬式かヒクソン。 そりゃあんだけあったら胃がもたれるよね。 やっぱビスケだよ。ビスケ。 結局オマリーの前座は中止になりました。 飲食物を持ち込むあたりはどうかと思う。 で、また明日から普通の活動にシフト。 いい加減大きい物を買っておきたい今日この頃。 Written by 今川焼
1月16日 日曜日 センターが終わりました。 各自それぞれの力を出し切れたと思います。 今頃はみんな疲れて寝ていることでしょう。(現在25時06分) 明日(というか今日)は自己採点です。 ・・・自殺者が出なけりゃいいけど。 Written by 管理人
1月18日 火曜日 更新が無いと心配されそうなので報告。 自殺者は出ませんでした。 むしろ逆。 報告終わり。 あと今日はモバイル用BUTSURICとそのアドレスのQRコードを作ってみました。 日誌と掲示板、チャットが使えるようになってます。 QRコードは掲示板のほうに上げてあるので、携帯を持ってる人はアクセスしてみてください。 Written by 管理人
1月25日 火曜日 今日はオマリーが何かにとり憑かれたかのように フリーセルをしてました。と言ってもいつもの事ですが。 彼は一体何がしたいんだか。 そういえば明日は実力テストです。 がんばりましょう。 Written by 元さん 現在使用しているチャットサービスの終了に伴い チャットが新しくなりました。 ブックマークなどに登録している人は再登録をお願いします。
1月27日 木曜日 今日は餅の解体をすることにしました。 さらば。愛機。 しかしそこは取り掛かりの悪い自分、やっぱり忘れてしまいました。 むしろ思い立ったのが2時間目ってのも良くなかった。 明日こそは愛機に決別しようと思った。 そんな一日。 Written by 今川焼
1月28日 金曜日 今日はなーんも日誌に書くことが無い日でした。 そういえば最近オマリーの、部長に対する下剋上が激しいです。 問題の「お前」発言など。 さすが次期部長候補は違います。格が違います。 まあ、次世代の人事に期待してもいいと思いますよ。 それじゃ、月曜まで隠れます。 Written by ヒクソン
1月31日 月曜日 今日も時間だけが過ぎていきました。 ダッチは無理しすぎだと思います。 それではそろそろ帰ります。 Written by オマリー