10月1日 金曜日 10月に入りました。 またまた今日もなーんもしてません。 まあ、2年と1年は来週から無線の勉強をがんばります。 ・・・ほんとに書くネタが無いね、今日は。 つうわけで、今日はさよならー。 Witten by ヒクソン
10月4日 月曜日 今日部室に来ると謎の料理を食べるように強要されました。 その料理は、コンビーフ焼肉のたれ風味です。 神の味覚を持つダッチによって食べられた、というか処分されました。 そのあとは、ずっと掃除をしていました。 僕は、ずっとネジとナットを選別していました。 すると、東山先輩と高田先輩が約30分ほどかけて作った危い2号を、 約10分ほどでヒクソンが壊してしまいました。 いろいろありましたが、とりあえず今日も平和でした。 Written by オマリー
10月5日 火曜日 今日は無線の勉強をしました。 勉強中、凶器をもったA野が部室に 押し入り、凶器を振り回して、ダッチが 重症を負いました。かわいそうに。 そして自主勉になると吉川以外誰も 勉強をしません。こんなことで大丈夫なのでしょうか? まあがんばりましょう。さようなら written by 元さん
10月6日 水曜日 今日はずっと無線の勉強をしました。 みんなとても真面目に他の事をしながら 勉強していました。 とりあえず無線の試験に向けて勉強します。 もう書くことも無いので帰ります。 Written by ダッチ
10月7日 木曜日 もうすぐ中間がやってきます。今川です。 今日も懲りずに無線の勉強です。ほかにやることもありません。 工学・法規ともに一通りやったので今日は工学の公式をテストテスト。 オマリー・ヒクソン・葬式の三人が中々やってくれます。 オマリーもこれくらい英語ができたらねぇ…。 あと、ヒジキが自慢げに小テストの結果を黒板に張っていました。 そんなモンさっさと焼いちまえ! さて、無線の受験地が気になって仕方ない親御さんもいると思います。 しかし受験地は受験票に表記されているため、未だ不明です。 とりあえず広島県内…じゃ広すぎるか。とにかく不明です。 まぁ、前に受験した人がいるならその人にでも聞きますが。 とにかく、11月28日はなるべく予定を空けましょう。 (11月6日説はガセでした。) written by 今川焼.exe
10月8日 金曜日 今日はとくに目立った活動はしてません。 暇なんで黒板に絵を書いてました。 アンパンマンからどんどん飛躍し、 ・・・悪魔降臨。 キーワードは「NOモザイク処理」と「不快」。 詳しいことは誰かに聞いて。 それじゃあ来週からテスト週間なので、 今日はこのへんで・・・ written by ヒクソン
10月22日 金曜日 今日は中間テスト明けで、久々の部活でした。 出来は聞かないようにしませう。 掃除をしていると、またオマリーが何か言ってます。 権力を手にしたので天狗になっちまいました。 みんなで鼻をおりますた。 そういや、ビデオ休みが一人います。 そんなもんは休みに観て下さい。 そいつは掃除のサブ頭になりますた。 オマリーの次に権力を得てしまいますた。 じゃあそんなとこで。 Written by ヒクソン
10月25日 月曜日 今日はまず無線の機器をとりに言った後、 自己紹介カードを書いていました。 って言うかずっと暇です。 たいして書くこともありません。 そういえば最後のほうに、先輩方が懐かしいものをしていました。 かなり懐かしいです。 Written by オマリー
10月26日 火曜日 今日も何もしませんでした。 みんな球技大会に向けて、卓球とかサッカーとか バレーとかバスケとかしてました。 しかし、オマリーだけはあくびしながら ひたすら数Tの予習をしていました。 あと無線の勉強を3分ぐらいしてました。 何もすることがありません。 では、さようなら written by 元さん
10月27日 水曜日 今日は一年生は球技大会の自主練。 部室にはオマリーと自分と三年生だけ。 欝なので無線の本やマリみてを読んでいました。 代筆 今川焼
10月28日 今日はナインブレイカーの発売日です。 が、目も当てられないほどの駄目っぷりなので延期です。 前半は塩ビパイプを使って波の実験。管理人が凹みました。 そしていつもと変わらず無線の本やマリみてを読書。 後半は「人生で一番失敗した買い物」の話で大賑わい。 きっと一年生も家で無線の勉強をしているんだろう。(と信じたい) Written by 今川焼
10月29日 今日は特にすることもありませんでした。 暇なんでダンボールでものを作ってました。 そんぐらい暇でした。 そういや1年で休んだ人がいます。 ・・・休むな。そんな理由で休むな。来なさい。 まあ、分かってくれることでしょう。 それじゃ3年はテストを、1,2年は勉強でも頑張る土日にしましょう。 Written by ヒクソン